カラスアゲハ

このカラスアゲハは、何度も海面にタッチするように舞い降りていました。塩水で水分補給?
posted by sato at 17:32福岡 ☀Comment(0)生き物

コマツヨイグサ

ほぼ垂直な面に、まるで飾りのように咲いていたのはコマツヨイグサ?

ハマゴウ

結局、今年も満開の時季は逃してしまったハマゴウの花。
でも熟す前の丸い実も可愛いかった♪

今日の糸島の最高気温は38.5℃!

ムラサキダコ

帰り道、様子見に立ち寄った海岸にはムラサキダコの姿が!
もう死んでいたようで、マントもちぎれていました。
でも、時期的に内心期待していたので、これは嬉しい出会い♪

火曜日の海岸

早朝限定ならば、35℃予報でも何とかなるかと糸島方面へ出掛けました。でもやっぱり一旦日陰に身を置くと、そこから一歩も動きたくない気分に。
夫と孫が釣ったキスだけがお土産でした。

ビフォーアフター

途切れ途切れですみません。未だに前回の続きです、、、
半年前のぞうさんが、見違えるほどきれいになっていました。
見つけた時は、本当に同じなのか半信半疑。
帰宅後、写真で同一のものと確認出来ました(上のは前回)。
痛々しかったぞうさんが、気持ちよさそうに見えました^^

小学校も、明日から遅くて短い夏休み。
今年は孫を連れて出掛ける先にも悩みます。

今頃は-2

本来ならば、今頃は夏休み中。
小学校も、二週間程しか休みが無いのは可哀相な気がします。

今頃は

長梅雨で、海にも行けないまま、、
このハマボウフウも、もうとっくに種子を地面に落としていることでしょうね。

陽性者はいませんが、身近でも、新型コロナの感染疑いレベルの人の噂は耳に届き始めました。

いつまで

砂地を元気よく飛び回っていたヒメアカタテハ。

今朝、一斉に鳴き始めたクマゼミの蝉時雨も直ぐに止み、
本物の強い雨がまた降り出しました。
梅雨明け前の大雨等と、とても一言では片づけられない、
身近な土地での度重なる水害に胸が痛くなります。

移ろい


茶色く枯れたハマウツボ、種をつけたハマボウフウ、
これから勢いを増しそうなハマグルマ(ネコノシタ)。
posted by sato at 21:06福岡 ☁Comment(0)植物

一筋でも

拾った陶片は数個程度。
中で、一筋でも櫛や箆の跡が残った青磁片があるとうれしい♪
posted by sato at 19:18福岡 ☁Comment(0)青磁

1週間前の

1週間前の海岸です。全国的に人出が増えた日で、常に人気の近くの釣り場はもちろん、砂浜も端の方まで人の姿がありました。釣り竿の前を通るわけには行かず、歩くには残念な条件、ということで今回も拾い物は少しだけ。
端まで行くのは諦めたので、その分、いつもよりのんびりと海岸で過ごせました。
それに、冬場は復路で大抵強い向かい風に悩まされるのに、
時折、背中を押すように吹いて来る東風が心地よい日でもありました^^

いつもと変わらず

先日の続きです。
梅雨入りとほぼ同時に仕事も再開。休みが長すぎて、まだ調子が出ません^^

出掛けた先でも何かと緊張を強いられる中、清々しい香りを漂わせるハマゴウや、スナビキソウのいつもと変わらぬ姿は、気持ちをほっと緩めてくれました。
只、スナビキソウが咲いてた辺りの地形の変化がちょっと気懸かり、、





待ち伏せ


たいして歩けなかったので、アオイガイはもちろん生き物にはあまり出会えず。
今年見た中では状態の良かったこのハリセンボンは、スナガニが穴から出てくるのを見張ってるかの様でした。

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